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 コース概要 ※いまだけ!全員にサプライズな特典をプレゼント

あなたの実力に合わせて無料体験することができます。※添削は中級編のみ

●初級編:スポーツカーを描いてみよう

誰でも簡単に描けるスケッチのコツをレッスンムービーで学んでいただきます。

●中級編:クォータービュースケッチを描いてみよう

「CDAトータルコース」のLesson5で受ける授業と同じ内容を体験してみてください。
実際にコースで使用している、テキストと動画を使い練習できます。 

 

 無料体験コースを受けた方だけの特典満載!

・プロのカーデザイナーがあなたのためだけにアドバイス動画を作成
・カースケッチの添削アドバイス動画 (計21分収録)  
・線の引き方 & 遠近法の注意点を解説した動画 (計30分収録)  
・CDA受講生の成長記録(受講前受講後のスケッチ)  
・プロのカーデザイナーに質問 & 面談(希望者のみ)   

※求人情報など、様々な役に立つカーデザイン情報を定期的に限定配信中!

 

 こんな方にオススメです

・プロのデザイナーからアドバイスが欲しい方
・自分のカースケッチの課題を見つけたい方
・今の自分のレベルが知りたい方
・練習のモチベーションが上がらずに悩んでいる方
・これからカーデザインを勉強し始める方
・カーデザインアカデミーを受ける事で何が得られるのか知りたい方

 

無料体験コースの提出作品集 

「CDAトータルコース」の受講生作品集はこちら


開講より500名以上!「無料体験コース」を受講した理由&感想をご紹介 

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これほど濃密なフィードバックを受けられるとは思っていませんでした 大瀧裕也/大学生

大学ではデザインを専攻しているわけではないが、以前から自動車業界への就職に関心があり、どのような部署で活動するにせよ、現場ではカーデザインに関する一定の理解が必要だと感じていた。海外の専門学校へ留学も考えたが、就活のタイミングとの兼ねあいが難しいこともあり、まずは空き時間で気軽に受講できそうな無料体験コースを試してみようと応募した。

 

自分が描いたイラストの上に、添削していく様子を動画で見れるのがわかりやすい 高橋哲也/社会人

仕事をしながら受講するにあたり、時間的な部分を確認したかったのと、レッスンのペース、受講方法を確認したかったため。どうもつじつまが合わないなぁと思っていたのがパースを修正することで解決され、やはりプロに添削してもらうことは重要なことだと感じました。

 

自分の中にあった「何かが違う」という違和感を、的確にアドバイスしてくれました 発地昇太/大学生

大学で、デザインについて学んでいるが、そこではカーデザインの事が学べなくて学ぶためには卒業後、専門とかに行かないと行けないが、そんなお金はないのでカーデザインは、諦めていた。そんな時にTwitterでCDAと出会って、やれることからやってやろうと思い受講した。自分の中で、何かが違うと思っても分からなくて講師の方がそこを的確にアドバイスしてくれた点はすごく、ありがたかった。

 

スケッチの良いところやもっと伸ばしたほうが良い箇所を丁寧に教えていただいた 宍戸勇也/社会人

インターネットを介して学ぶという方法に不安があったので、無料体験でどのように学べるのかを知りたいと思い受講しました。スケッチの良いところやもっと伸ばしたほうがよいところを解りやすく丁寧に教えていただいたのでとても参考になりました。テキストは細かく動画を何度も繰り返せば、未経験の私でも理解できてスケッチができました。

 

相手の立場になって丁寧に説明してくれる講師だと感じた 山下悠/社会人

年齢を考慮した上で、現状の生活環境(仕事)を維持しつつ、カーデザインを勉強する方法がないのか情報収集していた。夢を叶えるチャンスを掴みたく、まずは行動しようと思い無料体験を受講した。私が表現しきれなかった線を、立体的・現実的に描き起こしてもらえたので、どれだけの違いがあるのか視覚化でき、次に活かせる。受講生が描いたスケッチの線を見て、スケッチに対する思いを見抜いてくれた。

 

アドバイスを思い出しながら練習することで無料体験の期間でもすぐに上達することができた 神代真徳/学生

是非コースを受講したいと考えたのですが、とりあえず無料体験講座を受講してから決めようということになりました。受講後の印象としては非常に丁寧でした。かつ分かりやすいです。まだ無料体験講座のものしか見ていませんが、これならやっていけそうと思いました。

 

今後、続けていけばうまく描けるようになるのではないかと、自信になりました 三島木/社会人

以前より、カーデザインに興味があり、色々調べていましたが、通学制の学校しか見つけられませんでした。コース内容はとても分かり易く説明していただき、自分の弱点が少し見てた気がしました。 今後、続けていけばうまく描けるようになるのではないかと、自信になりました。

 

論理的観点からの指摘で自分としても大いに納得のできる添削でした 繭山俊/学生

自分はカーデザイナーになりたいと思っています。しかし、今自分の大学にはカーデザインをやるような場がなく、カースケッチの経験がなかったため、とりあえず少しずつ勉強したいと思ったので、受講しようと思いました。実際独学で勉強しているよりも、きちんとした方に教わる方が安心感もあるので、そういった意味で受講してよかったなと思っています。

 

初めてカースケッチをする人も対象ならば、もう少し基本的なレベルの資料があっても良いかも 富岡士郎/社会人

昔からクルマが好きでしたし、よく自己流でクルマの落書きをしていました。単純にもっと上手に描けるようになりたいと思ったのがきっかけです。プロのデザイナーがデザインを発送する際のインスピレーションの素になる事などについても情報があれば良いなと思いました。

 

明確なコメントでどこを改善すべきかが見えました 三野桃佳/大学生

大学でモビリティデザインを専攻していたものの、同じ専攻のメンバーの中と実力の差を感じ、一番自分が出来ていないことがスケッチだと感じたので受講しました。わかりやすく、繰り返して参考にしました。大学では「描き方」を教えてもらえないので、プロの手元を繰り返してみることができるのはとてもありがたかったです。

 

プロのデザイナーの描いていく様子やプロセスを繰り返し食い入るように見ちゃいました 下村慧/社会人

「CAR SKETCH COMPETITION 2014Tipo杯」に応募しましたが、結果を見て独学の限界を痛感し、無料ということもあり受講いたしました。自分の気付かない点の指摘により、そこから修正することで自分のスケッチが大きく改善されたと思います。今回はフロントクォータービューのみでしたが、他のスケッチのアドバイスも頂きたいと思いました。

 

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 Car Design Academy講師について

k監修 栗原 典善 桑沢デザイン研究所卒業後、ホンダ技術研究所で様々な2輪車のデザインプロジェクトに参画。その後、イタリアに単身で渡り、ペルージャ大学に入学。世界的デザイナーのジウジアーロがトップを務めるイタルデザインにて、BMW、FIAT、VW、SEAT、VOLVO等のプロジェクトを手がける。その後、ヨーロッパフォード(英・独)に移籍し、量産車フィエスタやエスコート、スコーピオ、トランジットなどのデザイン開発を手がけ、日本に帰国。カーデザイン・プロダクトデザインの専門会社㈱デザインクラブインターナショナルを設立。ルノーやシトロエン、ポルシェ等の欧州メーカーや中国、韓国、国内メーカーのデザインプロジェクトを数多く手がけ、15年の間、日本を代表するデザイン開発会社に成長させた。2001年、新たなデザイン会社、NORI, inc.を設立し国内外のカーデザインプロジェクト、開発コンサルタントとして現在に至る。


 

y講師 山下敏男 福岡市立博多工業高校工芸科卒業後の1968年、日産自動車にデザイナーとして入社。パーツデザインからスタートし、2代目バイオレットを皮切りに、様々なプロジェクトに携わる。フェアレディーZ Z32のデザインを代表に、シルビア240SX、スカイラインGT−R、インフィニティG35、Q45など、車本来の魅力を伝える数々の車種を手がけた。2008年には首都大学東京の教授に就任し、多くの学生にトランスポーテーションデザインを教えた後、自身の会社であるインテロバングデザイン株式会社を設立。2015年より、Car Design Academyの講師に就任。

インタビュー


 

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講師 服部幹 早稲田大学工学部に在学中、カーデザイナーになると決心し、名門ACCD(アートセンター)に進学。卒業後、オペルに入社し7年間を過ごす。その後、スティーレ・ベルトーネに移籍し、数々のプロジェクトに関わった後、自身のプロダクトデザイン会社を立ち上げる等、精力的に活動している。

インタビュー

 


 

yt講師 やまざきたかゆき 1995年に東京コミュニケーションアート専門学校(以下、TCA)卒業後、株式会社本田技術研究所に入社。若者に特化した商品開発を得意とし「Ape」や「ZOOMER」のコンセプト、デザインを担当。個人の活動としてアクセサリーブランドproduct_cを主催。近年では、若者向け原付スクーター「GIORNO」。42th東京モーターショーショーモデル「motor compo」は世界各国で注目を集めた。2012年同社を退職し、pdc_designworksを設立。東京コミュニケーションアート専門学校で教鞭を取るかたわら、より一層精力的に多くのプロジェクトを手がける。 2014年、Car Design Academyの講師に就任。

インタビュー


 

c講師 喜屋武 タケル 1983年、沖縄県にて誕生。桑沢デザイン研究所を卒業後、栗原典善率いるカーデザイン会社NORI, inc.に入社。自動車デザインと企画を中心に、2輪車、プロダクト、グラフィック、モニュメント作品まで幅広く手掛ける。2014年よりNori, inc.取締役デザインディレクターに就任。桑沢デザイン研究所でも、カーデザイン・プロダクトデザインを教えている。